TravelPodではほめていない
参考サイト
ダンスタッフネージ城と湾の対岸になります。
前菜は、私と主人はスモークサーモン。
父はムール貝の白ワイン蒸し。
スモークサーモンのツヤ、
父のムール貝は、前菜なのに軽く500グラムはあったと思います
主人は地元産スカンピのフライ&チップス。
私と父は黒板に書かれた本日のスペシャルから、私はカニサラダ、父はランゴスティーンサラダ
イングランドでスカンピを頼むと、どこか泥臭い感じがします。でも、ここで出されたものは水が良いせいか臭みがなくて、主人曰く、今まで食べたうちでベスト!だそうです。
私のカニ。。。甲羅の大きさは幅約20cmちょっと。カニミソもたっぷりで身も甘くて◎。
そして父のチョイスのランゴスティーン。お皿が運ばれてきた最初の印象は「わぁお~」
大きな大きなランゴスティーンが8個も並んでいました。
味見で一匹食べてみたら、ビックリするくらい身に甘みがあって、プリップリの食感にノックアウトされました。
カニもスカンピもランゴスティーンも本当に臭みがなくて、プリプリしているのは新鮮な証拠。
2009年5月31日日曜日
夏の服装
薄手のセーターを1枚持っていってはいたのですが、この寒さには、とても太刀打ちできませんでした。暑い日本から行くので、よけい体が慣れていないというのもあったと思います。
厚手のフリースを借り、家の中ではずっとそれを着ていました。
夕方から夜にかけて公園にお芝居を見に行ったとき は、冬用のツイードのコートを借りたこともあります。
一番快適なのは、日本の秋物くらいのしっか りしたジャケットの中に、タンクトップやTシャツを着るというスタイルだと思います。これならしっかり防寒ができ、暑くなったら脱げます。
ジャケットは、 冷たい風をよけられる、アウトドア用のジャケットのようなものも適していると思います。
スコットランドの夏
夏場の最低気温10度 3月くらいにあたる気温
7月から8月にかけて滞在したのですが、その寒さには本当に驚きました。
天気はいつもぱっとせず、空には雲がたれこめていて、軽い雨がしょっちゅう降ったり止んだりしています。それなのに空気は湿気ていません。
さらに冷たい風が吹きつけてくると、冷たさで耳が痛くなるほどです。
雲が切れて日が射すと、とたんに暑くなります。湿気が少ない分、日差しがシャープに感じられます。ちょうど日本のゴールデンウィークの頃の気候と似ています。そうすると今度は、ちょっと日を避けたいくらい暑いのです。
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